新着情報

ホームページ リニューアルのお知らせ

ホームページ リニューアルのお知らせ いつも宮田織物をご愛顧頂き、ありがとうございます。 9月1日(日)より、当社コーポレートサイトおよび直営オンラインストアに関しまして、リニューアルオープンいたしました。 より皆様にお…

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御花×うなぎの寝床 SUP & MONPE

御花×うなぎの寝床 SUP & MONPE で、haoriもご覧いただけます! 柳川藩主立花邸 御花とうなぎの寝床のコラボ企画。福岡筑後地方の伝統工芸でもある久留米絣。柳川の川のあり方を体感から考えてみよう。この…

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和木綿バッグのお手入れ

和木綿と久留米絣のバッグのお手入れ お気に入りのバッグを長くご愛用いただくために バッグは、頻繁には洗いません。 だからこそ、普段の簡単なお手入れが 長くお使いいただけるポイントになります。 ちょっとしたひと手間で、 汚…

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わた入れはんてんのお手入れ/洗濯方法

わた入れはんてん(どてら)、やっこ、ポンチョのお手入れ いつまでもふっくら温かく わた入れはんてんなどの製品は、 あまり頻繁に洗うものではありません。 普段からのちょっとしたお手入れで、 長い間ふっくらと温かく着用できま…

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わた入れはんてん(半纏/袢天/丹前)とは?

日だまり気分、わた入れはんてん 日だまりのような暖かさにつつまれ、団らん気分が絆を深める 木枯らしが吹きすさぶ夜、 家族みんなでこたつを囲み、 たわいもない会話を交わす。 わた入れ袢天(はんてん)は、 そんなさりげない日…

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わた入れはんてん豆知識

豆知識(作務衣・はんてん・半纏・和木綿)

わた入れはんてんは、地方により様々な呼び名で呼ばれているようです。 ・はんてん(袢天/半纏/袢纏) ・どてら ・丹前 ・ねんねこ 厳密に解釈していくと、それぞれに差異もあるのですが、 宮田織物で製造しております「わた入れ…

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作務衣(さむえ)体験記

作務衣(さむえ)体験記 作務衣を着て、あなたなら何をなさいますか ●紬織り作務衣 福岡県K様より ●厚地織り作務衣 岐阜県T様より ●紬織り作務衣 O様より ●新文人織り作務衣 高江様より ●お仕事の時に オンラインショ…

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作務衣の洗濯・お手入れ方法

作務衣のお手入れ 洗濯方法 基本的に宮田織物の作務衣は、洗濯機で洗えます。 しわが気になる方は、 軽く畳んで洗濯ネットに入れて洗ってください。 脱水時間は短めに。 脱水後はすぐ干すのがポイント。 干すときは、振りさばいて…

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初めての作務衣(さむえ)

甚平の長袖型のような作務衣(さむえ)は、甚平と同じような感覚で気軽に着用でき、 作業着として愛用される方も多いほど着心地に優れています。 半袖・半ズボン型の甚平に抵抗がある方は長袖・長ズボン型の作務衣がおすすめ。 甚平と…

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作務衣(さむえ)の秘密

作務衣(さむえ)の秘密 … 着心地の良さの秘密はここにあるんです … ▼上着の紐(右脇) 右脇で紐で結びます。紐は長めなのでサイズに融通がきき。着心地が良いです。上着両脇はスリット入りで活動的。▼上着の紐(内側) 左脇は…

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作務衣(さむえ)の着こなし

作務衣の着こなし 作務衣に合わせる小物は何がいいですか? そんな質問をよくいただきます。 結論からいうと、何でもいいんですよ。 作務衣は型にとらわれない自由な衣服です。 好きな時に好きな小物をあわせて下さい。 でも確かに…

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作務衣(さむえ)のすすめ

作務衣のすすめ 作務衣を着ると、慌ただしい日常とは少し違う気分に。 作務衣(さむえ)って、なんでしょう? 作務衣は、もともと禅宗の修行僧の作業着のことで、 “作務”とは、日常の労働作業のことです。 元は長めの「上着のみ」…

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作務衣(さむえ)豆知識

作務衣(さむえ)豆知識 作務衣は、現在日常生活であまり見かけることの少ない服です。 実は、修行僧の作業着であることからも分かるように、 動きやすさや着心地に配慮された設計で、 宮田織物の作務衣もご自宅用から料亭や旅館でご…

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オリジナル婦人服「彩藍(さいあい)」

宮田織物のオリジナル婦人服ブランド「彩藍」 自分らしく、彩藍。 自分らしく、そして心地よく。 年齢を重ねるほどに美しく見える服「彩藍」 年齢を重ねるほどにいきいきと、 そして毎日を自分らしく過ごすための 婦人服ブランド。…

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