1913年創業 宮田織物

わた入れはんてん、作務衣、甚平、haori、婦人服の企画製造販売。

大正二年、久留米絣の里の筑後市で
産声を上げた宮田織物は、
平成25年4月に創業100周年を迎えました。

宮田織物が最も大切にしていること、
それは、ものづくりです。

一本の糸を選ぶことから始め、
デザイン、織り、裁断、縫製まで、全て自社生産。

特に冬場に人気の「わた入れはんてん」は、
一枚一枚、手縫いで仕立てていきます。

2025年12月19日(金)、
宮田織物を含む福岡県筑後地区の
綿入はんてんメーカー6社が製造するはんてんが、
「久留米綿入はんてん」として
福岡県知事指定特産民工芸品に指定されました。

伝統から学びつつ、
新しい知識を得ながら、
オリジナルの製品を生み出す。
この温故知新の姿勢が宮田織物のものづくりを支えています。

大正二年の創業時から、
連綿と受け継がれてきたものづくりの技術。
それに裏打ちされた宮田織物でしかできない独創的なデザイン。

わた入れはんてんをはじめ、
婦人服、作務衣、甚平などの製品にも
そのこだわりはしっかりと反映され進化し続けています。

日本製

“Kurume Cotton-filled Hanten” produced by six manufacturers in the Chikugo region,
including Miyata Orimono, has been officially designated
as a “Fukuoka Prefecture-Designated Traditional Craft.”

 

新着情報

 

宮田織物の「ものづくり」 布地織り/商品生産

 

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参加プロジェクト「筑後織り/ 久留米縞織」

宮田織物は「久留米縞織 復活プロジェクト」に参加しております。